世界の未確認生物 UMA 映像集

イエティの死体

1997年、イエティの死体としてフランスで公表されたものですが、東ドイツ経由の中国ルートで入手した等の説がありますが、誰も、その出所を知らないとのことです。

 

 

イエティ(Yeti)について

 

イエティの正体については、未知の巨大類人猿説も出されたが、1960年に、探検家のエドモンド・ヒラリーら18名参加の国際学術探査隊がエベレスト山麓を調査した結果、「イエティの足跡」はキツネ、ネパールのラマ教寺院に保存されている「イエティの頭皮」は、カモシカの一種、「イエティの鳴き声」は、雪ヒョウ、大きなイエティ「チュッテー」のものとされた毛や糞はヒグマ、中くらいのイエティ「ミッテー」の毛と糞については、カモシカ、小さなイエティ「テルマー」の毛と糞はアカゲザルであると発表した。

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